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子育てお仲間さん

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日記・コラム・つぶやき

2016年8月19日 (金)

コグトレ

1. 認知機能の弱さ
2. 身体的不器用さ
3. 融通の利かなさ
4. 感情理解の乏しさ
5. 対人スキルの乏しさ
6. 不適切な自己評
宮口幸治医師による分類
Cognitive & Occupational Training => コグトレ
1. 最初とポン
例文:去年の冬に森の中でサルに出会いました。
例文:赤いサルは手に魔法の杖を持っていました。
最初の言葉を記憶しなさい(例:去年、赤い)
ただし、動物の名前が出てきたら手をたたきなさい。
サルの杖の先からピカッと光が出ました。ピカッと光ったのを友達の犬が見ました。
2. キャッチ棒
新聞紙を丸めた棒を相手と投げ合う。
近くにいる子に思いっきり投げたりする
3. 色か絵か?
牛の絵(歩く)、犬の絵(走る)、ウサギの絵(ジャンプ)、木の絵(止まる)
赤色の絵(止まる)、黄色の絵(走る)、青色の絵(歩く)
赤色の背景の牛の絵  を見せて、「絵」と指示すれば「歩き」、「色」と指示すれば「止まる」
 

コグトレ

2016年1月18日 (月)

大人になる君に聴いて欲しい

渋谷区成人式お祝いのスピーチ 茂木健一郎 2016年1月11日

https://youtu.be/VJ0g_uQEw98

2015年12月31日 (木)

φ(..)メモメモ 「20・30・40代を後悔しない」リスト51

引用

PRESIDENT 2012年2月13日号

小宮コンサルタンツ代表 小宮一慶 構成=大井明子

時代を反映し、すべての世代を通して将来に対する不安が色濃く出ている。「貯金・投資」とあわせて、各世代とも「勉強」との答えが目立つ。勉強は、すればするほど学び足りないのがわかるためきりがない。向上心が強い人が多いともいえ、勤勉なビジネスマンの姿が目に浮かぶ。

20代:若いうちこそ勉強を

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20代でやっておけばよかったこと

トップ2の「資格取得」「語学」には過半数の回答があった。これは予想どおりだが、意外だったのは20代でも「貯金・投資」が上位に入っていること。ほかの年代より回答者の比率も高い。年金制度への不安や、将来設計の立てにくさが反映されているのだろう。

今回の調査では、いまそれぞれの年代の人にも過去の後悔について自由回答形式で聞いた(以降同じ)。それによれば、いまの20代の人には学生時代に「旅行をしておけば」「勉強しておけば」というコメントが目立ち、キャリアに対する不安感を表すものは少ない。彼らが就職した4、5年前は、いまと比べて就職も厳しくなく、実力より1ランク上の企業に就職できていることが多い。こうした背景が、キャリアに関する不安感の低さに表れているように見受けられる。

30代:家庭、子育て、住宅……仕事以外への後悔

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30代でやっておけばよかったこと

20代と傾向は変わらないが、「家族と時間を過ごす」や「子育てに積極的に関わる」の順位が20代より上がっている。30代は結婚、子育てといったライフイベントが多いうえ、仕事上の責任も重くなり始める頃。仕事に没頭するあまり、家庭を顧みなかったことを後悔している人もいるようだ。

一方、いまの30代の人の自由回答を見ると、「もっと勉強しておけば」「もっと経験を積んでおけば」「もっと貯蓄をしておけば」と、「もっと」という単語が目立つ。まったくやらなかったわけではないが、中途半端だったという思いが強いようだ。

それも趣味や遊びより、仕事や勉強に関して「もっと」と言っている。彼らは就職難をくぐり抜けていることもあり、仕事への思い入れが強いのかもしれない。いまの40代以上が「家族を大事にすればよかった」と後悔しているのとは逆の結果といえるだろう。

40代:「人脈」「社外活動」退職後を見据える

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40代でやっておけばよかったこと

40代になると、そろそろ自分のキャリアや家庭生活の行く末が見えてくる。背負うものが増えて自由がきかないため、大幅なキャリアチェンジも難しい。

30代までに多かった「勉強」に加えて、「人脈づくり」が浮上。「家族と時間を過ごす」と答えた人の割合も増えている。この後の人生を豊かにするには、どんな人と過ごすかが大切──。仕事に追われて後回しになりがちだが、年齢が上がるほど人間関係について回答する人が増えていく。

いまの40代の大半は、新入社員時代にバブル経済を謳歌している。大量採用された世代であり、会社の中では前後の年代と比べてレベルが落ちると見られており、処遇がよくない。その影響か、自由回答を見ると「人生設計を早めに考えておくべきだった」「目標を立ててそれに邁進すればよかった」という切実な声のほか、「転職」「資格」など仕事に関する後悔を挙げている人が多い。

番外:50代・60代の声から

今回の結果の中から、いまの50代、60代の人が「人生を通して後悔していること」を抽出した。

高度経済成長の中で育った50代は、多少楽観的な傾向があるのだろう。将来に対する不安より、残りの人生を豊かに過ごすことに関心が移っているようだ。

人生の豊かさを左右する要素の1つが家族関係だ。子どもから手が離れ始めるためか、「子育てに積極的に関わるべきだった」「もっと家族旅行をしておけば」などが目立つ。「離婚しておけば」「いまの旦那を選ばなければ」「夫婦愛をもっと深めればよかった」など、夫婦関係への後悔も多い。

60代の多くが、「語学」「勉強」と答えているのには驚く。50代と違い家族に関する回答が少ないのは、変えられないことへのあきらめが出てくる年代だからだろう。

ある時点で1つしか選べないことに対して、人は後悔することが多いものだ。たとえば就職先や結婚相手は、ある時点で1つ(1人)に絞らなくてはならないので、「もし別の選択をしていたら……」という後悔をしがちだ。

一方、勉強、語学、旅行などはこれからいくらでもできる。ドラッカーは、晩年まで仕事に直接関係のない分野を選んで、勉強することを怠らなかったという。生きていれば何かしら後悔はあるものだが、何歳になっても成長はできる。前向きに考え、どんどんチャレンジするといいと思う。

φ(..)メモメ【集中できないぃ、どうすりゃいい?】パパと娘のために

引用http://president.jp/articles/-/15742

今この瞬間、「1つの仕事」に集中できないのは誰のせいか

得する習慣、損する習慣【30】

PRESIDENT Online スペシャル

習慣化コンサルタント 古川武士=文

なぜ、「使途不明時間」は減らないのか

前回は、仕事時間を高密度にするための技術の原則をお伝えしてきました。今回は、その具体的なスキルをご紹介します。私が時間の高密度化の個人コンサルティングをする時、その手順と哲学は一貫しています。

(1)まず、きちんと自分の低密度の原因を生んでいるパターンを知ることが大切です。
(2)そのために、重要なことが「時間簿」をつけることです。

時間簿とは、作業単位の記録を手帳などに取って、自分の時間の使い方の現状を知るツールです。そういうと、「面倒くさい」と敬遠されがちですが、これが一番の王道で手っ取り早いのであえて申し上げています。読者の皆さんも一度でいいから、試してみてください。

このコンサルティングの手順、お金の話に置き換えると理解しやすいです。

「お金が溜まらない、無駄づかいをやめたい」という相談を受けたらお金のコンサルタントは何をするか? 当然、家計簿をつけてもらうでしょう。

なぜなら、お金が溜まらないのは、食費が派手なのかもしれないし、高いブランドバックや洋服でお金がないのかもしれない。光熱費が異常にかかっているのかもしれないし、逆に支出ではなく収入が少なすぎるのかもしれません。必ず診断があってから解決策を提示する流れになるはずです。数打てば当たる方式で、節約マニュアル本を読んで対策しても効果は限定的になるに違いありません。

▼家計簿ならぬ「時間簿」をつけてみよう

時間に関しても全く同じことがいえます。

時間の使い方の無駄や非効率さは、休憩時間を取りすぎているのかもしれないし、無駄な作業をしているのかもしれない。1つの作業に時間をかけすぎているのかもしれないし、突発事項に振り回されて非効率になっているのかもしれない。

原因はさまざまです。だからこそ「時間簿」をつけることからスタートします。

経営学者として有名なピーター・ドラッカーは書籍『経営者の条件』のなかで、時間について次のように語っています。

「時間に関して重要なことは、記録することである。(中略)時間の使い方は、練習によって改善できる。しかし、時間の管理に絶えず努力しないかぎり、仕事に流されることになる。したがって、時間の記録の次にくる一歩は、時間の体系的な管理である。時間を浪費する非生産的な活動を見つけ、できるだけ排除していくことである」

つまり、時間の記録をリアルタイムで取る、そして改善する。これは普遍的な手法なのです。時間の記録を習慣にして改善し続けることが、高密度化を進めるカギとなります。

時間簿をつけて1週間もすると、時間活用の実態が見えてきます。1カ月もつけるとほぼ突発も含めて自分の仕事の現状が明らかになってきます。

時間簿を見て、次の5つの観点からチェックをしてみてください。非効率を招く5つの原因です。

・多くのタスクに同時に手をつけてどれも中途半端で終わっている
・残業時に最も重要で気が重たい仕事がいつも残っている
・先延ばしをして納期がいつもギリギリになってしまう
・上司や他部署、お客様からの突発的な依頼が入って振り回される
・休憩が多かったり、必ずしも必要のない仕事をしたりしている

それでは、時間高効率化のための対策を見ていきましょう。

仕事時間を高効率化するための対策5

【対策1】シングルモードで徹底的に集中する

まず時間低密度の仕事原因の1つ目は、「マルチタスク・マルチモード」で仕事をしていることです。マルチタスクとは、同時にいくつもの仕事に手を付けることです。

このとき、仕事を同時に着手するのみならず、「資料作成」「電話」「メール送受信」と全く異なるモードの仕事をバラバラやっているとすると「マルチタスク・マルチモード」となり、一番非効率な仕事の進め方になります。

例えば、資料作成→メールチェック→電話対応→会議→資料作成……と短時間内にモードを何度も細かく変えると何が問題なのか。「起動時間」が増え、時間を浪費することになるのです。パソコンの起動には少し時間がかかります。その間は作業ができません。

それと同じように、異なる仕事モードから異なる仕事モードに移る際、ほとんどの人は意識していませんが、次のモードに慣れるための時間(起動時間)があり、生産性が低くなります。会議終了後すぐに資料作成を100%の力ではできません。最初、一定程度の「慣れ」の時間が必要になります。だから、何度もモードを切り替えると蓄積される起動時間数は多くなり、全体として極めて非効率的になるというわけです。

だからこそ、理想は「シングルタスク・シングルモード」。

なるべく1つのタスクに集中すること、そしてなるべくタスクをこなすときのモードが同じものを固めて行なうことです。例えば、◯時から始まる会議直前の30分間は資料作成に充て、他の仕事は極力しない、というように。あなたの時間簿を見て、モードは何度変わっているか確認し、モードを固めるために何ができるか考えてみましょう。

【対策2】最重要の仕事を朝一番に片づける

残業時間中は、日中の仕事で疲れ果てて精神的なエネルギーが枯渇している状態です。そんなときに一番重たい仕事が残っていると、朝やれば1時間で片づく仕事も3時間以上かかったりするものです。

論理力や創造力、構成力といった思考エネルギーのいる仕事は、朝一番に済ませることを強くお勧めします。理由は2つあります。

1つ目は、朝が体力的にも脳の働きの面からいっても、一番エネルギーがあり、最も重要なことを短時間で処理する絶好の機会だからです。

2つ目は、1日のスケジュールの主導権が握れてストレスが少なくなるからです。とにかく今日やるべき一番重要な仕事は何かを見定めて、朝一番で脇目も振らずその仕事に没頭するようにしてください。

突発的な仕事依頼の上手な対処法

【対策3】先延ばしをなくす

さて、最重要の気が重たい仕事を朝一番で処理するというのは、まるで夏休みの宿題を最初の1週間で済ませようというぐらいハードルが高いという人は多いでしょう。

苦手な仕事、面倒な仕事は先延ばししたいものです。

先延ばしのケースは様々ですが、シンプルに2つの方法で8割は解決します。

1つ目は、「チャンクダウン」です。

チャンクダウン(Chunk Down)とは、物事の手順を具体化、明確化するということです。チャンクとは「塊」。ダウンは「小さくする」という意味です。

例えば、プレゼンが不安だとします。その不安の内容が何なのか。構成づくりか、資料づくりか、話すことか。もしくは、話し方に自信がないのか。自分は一体何を恐れているのか。不安の元を考えるのです。

発表中に頭が真っ白になることが不安ならば、原稿をきっちり作る、質疑応答で答えられなくなることを恐れているのであれば、応答問答集をつくる対策が考えられます。

チャンクダウンにより、行動の「明確化、単純化、見える化」を実現することで、対策を立てることができ、無用な不安で動けない状態から解放されるのです。

2つ目は、ベビーステップで始めることです。

例えば、「1時間のランニング」をしようとしても、足が簡単に前に出ないことがあるでしょう。このとき、「15分のウォーキング」でいいということにすると、心のハードルは下がるでしょう。

人は、一度動き始めると、モチベーションは発動するものです。やる気が湧くのを待って行動するのではなく、まずは着手する。それからやる気が湧くのです。このように、ハードルを下げて、まずは小さな一歩で踏み出すことがベビーステップです。

この「チャンクダウン」と「ベビーステップ」の手法で先延ばしを処理してみてください。締切ギリギリになって大慌てする習慣とはおさらばです。

【対策4】突発をコントロールする

仕事は1人でやっているわけではありません。上司やお客様、先輩や他部署と共に動いているので、急な仕事の依頼は必ず発生します。

突発に振り回されることで生じる問題は、「集中してやるべき仕事が終わらない」ことです。突発対応は大なり小なり発生するわけですが、それに振り回されるのか、コントロールして集中すべき仕事を処理できるのかで高密度化に大きく影響してきます。

対策は集中するべき仕事を前出のチャンクダウンによってモジュール(小さい単位)にすることです。15分単位のモジュールに作業が分かれていれば、そのモジュールが完了するまで突発に対応せずに切りがいいところで終わらせて、また次のモジュールからスタートすることができます。

このモジュール化が突発対応をこなしながらも重要な仕事を進行する方法の1つです。

また、可能な限り突発依頼を本当にすぐにやる必要があるのか考えることも重要です。

さっさと済ませた方が楽だからと、ゴールデンタイムに雑用の突発依頼を処理するのはエネルギーの観点から非常にもったいないことです。

時間簿で判明! ムダな資料作成45分、モノ探し時間20分

【対策5】余計なことを減らす

実は、時間簿を見て一番簡単に気づくことが、この余計なこと、無駄な作業です。先の例のように、時間簿をとると意外と休憩時間の総計も3時間あったり、タバコ部屋にいる時間が1回30分もあったりするものです。

また、1日の時間簿を見て、やらなくてよかった仕事は何ですか? と聞くと、無駄な資料作成(口頭の説明で充分だった)に45分使っていたり、探し物に20分使っていたりします。改善当初は使途不明時間もたくさんあります。

この時間は、ただぼーっとしていただけ。きちんと休憩ではなく気分転換に、ただ漠然とネットを見ていたという時間は明らかに改善対象です。また、メールや雑用も時間泥棒の犯人です。完璧主義ではなく最善主義の発想で徹底して最適化してください。時間を決めて、まとめて処理するのが一番です。

最後に5つの対策のまとめです。今日1日をどんな段取りで過ごすのか、どのように工夫するかと、ということをもう一度考えて頭の中でイメージして予行演習すると効果的です。

φ(..)メモ【いつまでもネガティブを引きずる我が子に】

引用http://president.jp/articles/-/16216

大失敗も不運も「引きずらない人」は、一体どんな「神経」なのか?

エジソンと松下幸之助は、失敗しても超ポジティブ

講演で「成功する」ための心構えというテーマでお話をすることがあります。成功するためには、(1)前向きであること、(2)利他心を持つこと、の2つが大切だと私は考えています。

先日、日経新聞9月7日付けの朝刊コラム「春秋」を読んでいたら、エジソンの話が出ていました。

それによれば、エジソンという人はとても前向きの人だったらしく、工場で火事が起きて実験用施設が燃えてしまっても、「これは、もっと良い施設に変えるチャンスである」と考えたそうです。また、電球の試作に1万個失敗しても、「うまくいかない方法を1万個見つけただけだ」とあります。

また、そのコラムには松下幸之助さんのことも書かれており「好況よし、不況またよし」という言葉を残していると書いてありました。松下さんもやはりとても前向きの方だったようです。ご存じのように、この2人とも超ポジティブかつ楽観的思考が功を奏し、その後、創造性豊かなモノをこの世にいくつも生み出しました。

前向きであれば、同じものを見ても「できる」と考えますが、後ろ向きなら「できない」理由を考えます。結果が違ってくるのは明らかです。また、前向きの人は明るいですから、周りの人から好かれるというメリットもあると思います。何でも前向きというのも、危なっかしいところがありますが、やはり、前向きが大切です。

と言っても、実際には、常に前向きに考えるというのはなかなか難しいですよね。

私は、若いころにある訓練をしたことがあります。それは、輪ゴムを左手首に巻いておくというものです。イライラしたり、後ろ向きの感情が現れたりしたときには、その輪ゴムを右手で引いて、ぱちんとやるのです。

それで、ネガティブな感情を断ち切るのです。後ろ向きな気持ちの自分へのちょっとした戒めであり、時間的かつ精神的な区切りでもありました。輪ゴムを引こうとするときに、冷静になって客観的に自分を見ることができるので、その時点で気分の切り替えができたのです。

感情の切り替えスイッチで、「自分激変」

人は、同時に前向きのことと後ろ向きのことを考えることはできません。そして、人間である以上、後ろ向きに考えないというのは難しいものです。そうであれば、後ろ向きの感情が起こったときにそれを、いかに早く終わらせるかということが大切なのです。そのための自分のアイデアが輪ゴムでした。

私の人生の師匠は禅寺のお坊さんでした。修行を積んだお坊さんは感情の起伏がないというわけではなく、むしろ感情はとても豊かで、ときに厳しく叱ることもありました。ただ、凡人と異なるのは、すぐに元の穏やかな表情に戻られることです。修行により、感情の切り替えができるのです。

「ぱちん」と弾くとちょっと痛い輪ゴムは、当時、私にとって感情を断ち切るプチ修行となったのです。

さらには、前向きというのは、起きていることを素直に受け入れることが大前提だと思います。

起こったこと、過去のことは変えられません。それを批判的に考えずに、素直に受け入れれば、対処するための良い知恵も浮かんできます。否定的に考えていては、良い知恵どころか、心も暗くなり、負のスパイラルに陥ります。

自分にとって都合の悪いことを受け入れないということは、結局、周りの環境を非難しているのと同じです。自分は悪くないのに、周りが悪いということになると、自分から何かをしようとか、自分のどこかを変えようという気持ちにはなれません。環境や周りの人に変わることを期待してしまいます。

コツは、すべてを受け入れる究極の「素直さ」

一方、起こったことや環境を受け入れると、自分でできることを探すこととなります。そうすると、対応が前向きになり、新たな展開が始まると思います。

松下さんは「逆境も、順境もそれを素直に受け入れ、逆境のときは卑屈にならず、順境のときにはうぬぼれないことが大切だ」とおっしゃっていますが、どんなときにも、素直でいることが大切です。そして、環境を前向きに受け入れられれば、感謝の気持ちが生まれ、それが「利他心」にもつながりますね。

経営コンサルタント 小宮一慶(こみや・かずよし)
1957年生まれ。京都大学法学部卒業後、東京銀行入行。86年米ダートマス大学経営大学院でMBA取得。帰国後、経営戦略業務などに携わったのち、岡本アソシエイツ取締役就任。96年小宮コンサルタンツ設立。企業経営の助言の他、講演や執筆も。最新著は『松下幸之助 パワーワード ―強いリーダーをつくる114の金言』(主婦の友社)、『小宮一慶の1分で読む!「日経新聞」最大活用術 2015年版』(日本経済新聞出版社)、『No1コンサルタントが教える 20代の後悔しない働き方』(青春出版社)、『一流に変わる仕事力』(中経出版)など。

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わが娘よ。幸運なことに、君はとても素直だぞ!!<br>

φ(..)メモメモ 「こんな仕事やってられるかい」と思う時に・・・

引用です。http://president.jp/articles/-/10088

「直接経験」が貴重になる時代へ

かなり前のことになりますが、若いビジネスパーソンからキャリアに関するご相談を受けたことがあります。彼曰く「今、かかわっているプロジェクトはしんどく、自分の将来のキャリアも不安だ。ここは、手っ取り早く取得できる資格をとって、転機をはかりたいのだが……」。

私は、少し考えたあとでこう言いました。「それは論理矛盾です」。さて、ここで私はなぜ「論理矛盾」と言ったのでしょうか。

ヒントは、そもそも資格とは何かを考えること。端的に述べるならば、資格は「差別化のための記号」です。しかし、看護、医療といった高度な専門性を有する資格ならば話は別ですが、手っ取り早く取得できる資格は、ほかの誰にとっても取得が容易で、差別化の記号としては機能しない可能性があります。すなわち、この選択には、そもそも矛盾があるのです。

雇用が不安定、かつ、流動化している社会では、人は差別化の記号を求め、そこに自らの将来のキャリア発達を重ね合わせる傾向があります。資格のすべてに意味がないとは言いません。しかし、安易にそれに飛びつく前に考えるべきことがあります。このような社会にあって、私たちは何を求めればいいのでしょうか。

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「直接経験」の差が10年後のキャリアを左右する!

そのひとつは「差異化可能なビジネス経験」にある、と私は考えています。模倣が容易な社会にあって、容易にコピー&ペーストできず、他者にも代替できない。さらに、本人が確かな能力を持っていることを第三者が想像できる。そうした経験の価値が飛躍的に高まっているように思います。

ビジネスの現場には、組織のオペレーションを下支えするような業務から、組織の変革に至る業務まで、様々な経験が存在します。しかし、経験によって得られる付加価値は異なります。経験の中には、それをこなす中で能力が向上したり、当人の能力の存在を指し示すのに都合のよい経験と、そうでもない経験があることは自明の事実です。

経験にスポットを当て、現代社会の特質を論じたのは、独自の現代社会論を展開する心理学者、エドワード・リードでした。リードは、著書『経験のための戦い』の中で、現代社会ではネットやバーチャルリアリティなどのメディアによってつくられる「間接経験」が肥大化し、「直接経験」が消失すること、そして、そのような時代にあっては、直接経験の持つ価値が飛躍的に高まっていることを指摘しています。

昇進の判断基準は「語る力」

それでは直接経験の中でも、ビジネスの観点から、もっとも付加価値の高いものは何でしょうか。私は、「ともに働くこと」「ぶつかりつつ、決めること」「成し遂げること」の3つが含まれる経験であると考えています。

つまり、ビジネスの現場で多種多様な人々と出会うこと。彼らと議論・討論し、ときには衝突や葛藤を経験しながら、意思決定を行うこと。さらに、それらをともに乗り越え、何かを成し遂げること。ビジネスパーソンとしてのキャリアは、入社当時からいかにこのような経験を付与されてきたか、あるいは獲得してきたかで決まります。若い時期から貴重な経験を積み重ねてきた人とそうでない人では、10年も経てば大きな格差が生まれるはずです。

しかし、誰もが付加価値の高い直接経験を手にできるわけではありません。獲得するためには、経験の持つ3つの特徴を押さえておく必要があるでしょう。

まず第1に、経験とは「資源」であるということ。それは、悲しいかな、全員に均等配分されるわけではありません。将来の見通しを持って付加価値の高い経験へと前向きに取り組み、こなせる人に対し、上司の手によって選択的に配分されるということです。

第2に、経験とは「資本」として機能するという側面があるということ。つまり、付加価値の高い経験を成し遂げた個人は、上司に「あの経験を積んでいるから、これもこなせるだろう」と判断され、さらに大きな経験を付与されます。よく指摘されるように、日本企業では「成果の報酬は、次の仕事の面白さで払われる」という特質があります。たとえば、多くの人を巻き込んでプロジェクトをやり遂げた経験が、より大きな経験を呼び込むための資本として機能するのです。また、そうした経験を通して得た人間関係がきっかけになり、別の新しい仕事へ声がかかる、という可能性もあるでしょう。

第3に、経験によって得られた価値を第三者に示すには、ストーリーが必要であること。どのようなことを経験し、そこから何を得たのか。定期的に内省(振り返り)し、語れるようにしておくことが求められます。

たとえば、就職や転職市場において、面接官が注目するのは資格の有無ではありません。判定の基準は、「この人は当社に貢献できそうか」。そこで必要なのが、「経験のストーリー化」です。どんな業務を成し遂げてきて、このキャリアの果てに、何を目指しているのか。獲得してきた経験やそこから培った能力を、どのように業務に活かすことができるのか。第三者である面接官を魅了し、説得しなければなりません。

先日、ある大手銀行の支店長さんたちに、行員の昇進試験について話を伺う機会がありました。その中でもっとも印象的だったのは、昇進試験での判断材料が「語る力」だということ。自分の仕事の位置づけを客観的に把握し、それを伝える能力が必要だと言うのです。一方、試験に受からない人は、「高い売り上げを達成したことがあります」「お客様と日々接しています」という経験単体でしか、自分の仕事を語れないと言います。経験をストーリー化する能力の差が、その後のキャリアに大きな影響を与えるのです。

プロセスの工夫が能力向上につながる

写真=PIXTA

ここまで「差異化可能なビジネス経験」について語ってきましたが、主張したかったのは、安易に資格に飛びつくのではなく、経験を主軸に自分の仕事のあり方を考えてみてほしいということです。

日々の自分の仕事について振り返ってみてください。みなさんの仕事を、左記の3種類のカテゴリーに分けたとしたら、どのようになるでしょうか。

(1)能力向上につながりそうな、やりがいのある面白い仕事
(2)一見面白くない仕事だが、やりようによっては面白くできる仕事
(3)やらされ感いっぱいの雑用

すべてが(1)であるならば、何の苦労もないのですが、現実はそう甘くはありません。何を隠そう、私の場合は、(1)が1割、(2)が7割、(3)が2割くらいです(笑)。すべて(3)だという人は、本気でキャリアを見直す時期にあるのかもしれません。しかし、大抵の人は、(2)の割合が1番多いのではないでしょうか。

問題はいかにして(2)を(1)に替えていくかです。そのための方法のひとつは、「仕事を楽しむ工夫をすること」だと思います。たとえば、上司から課せられた仕事を、より質の高いものに仕上げるようにプロセスを工夫してみる。そして、仕事の成果とともにその工夫を上司へ伝える。そのようなことを繰り返すうちに、あなたに対する評価が上がり、(1)の経験が増えていくかもしれません。

メモメモφ(..) 学生時代よりずっと長い社会人生活の参考に (仕事を辞める時)

引用です。

仕事を辞めていいとき、踏みとどまるべきとき

12.28 08:00PRESIDENT Online

動かないよりは行動したほうがずっといい

誰でも職場で不満を感じるときがあるし、自分の仕事に情熱を持てない時期が長く続くことさえある。だが、普通の一時的な不満と、自分と仕事との本当のミスマッチを見分けるにはどうすればよいのだろう。次への一歩を踏み出すべき時期が本当にきたとき、それを知るにはどうすればよいか。また、そのとき上手に辞めるにはどうするべきなのだろうか。

退職はキャリアにマイナスの影響をおよぼしたり、私生活を混乱させたりすることがある。だが、不快な状況にい続けることはもっと悪い事態を招くこともある。「現在の状況に不満を感じているのに行動できないでいる人が大勢いる」。そう指摘するのは、バブソン大学学長で、『Just Start: Take Action, Embrace Uncertainty, Create the Future』の共著者、レオナード・シュレシンジャーだ。動かずにじっとしているほうが往々にして楽なのだ。

テクノロジー分野の起業家で、『Passion & Purpose: Stories from the Best and Brightest Young Business Leaders』の共著者、ダニエル・グラティは、次のように指摘する。

事態は深刻か、一時的な不満か?

まず、今の職場での自分の将来像や日々の活動にわくわく感を持てるかどうかを見極めよう。

「調子はどうだい、と聞かれたとき、私の通常の返事は『楽しくやってるよ』だが、それは今の仕事が楽しくない日は1日もないという意味ではない」と、シュレシンジャーは言う。一時的な不満ではなく、もっと大きな問題があることを示すサインを、いくつかあげてみよう。

・仕事を辞めると心に誓い続けているが、決して辞めない。この偽りの誓いは根本的な問題を示していることが多いと、グラティは言う。

・上司の仕事に魅力を感じない。上司の仕事をいずれ自分もやることになると思うと気が重くなる場合には、次の仕事のことを真剣に考える必要がある。「もっと意欲のある同僚にすぐに追い越され、仕事に対してさらに大きな不満足感を持つようになるからだ」と、グラティはアドバイスする。

・一貫して十分な成果をあげていない。もっとよい仕事をしようと努力し続けているのに結果が出ない場合には、自分は必要なスキルを備えているかとか、上司や同僚は自分の仕事ぶりを評価しているかといった点を検討すべきときかもしれない。満足できる成果をあげていない人は、不可能な仕事に取り組んでいることがあると、シュレシンジャーは言う。仕事が大変すぎる、駆け引きが難しすぎる、十分な資源を与えられていない、必要なスキルや経験が自分にない、といった場合である。

これらのサインが1つ以上あることに気づいたら、今の仕事にとどまることの代償は自分にとって妥当か、受け入れられるものかどうかをよく考えよう。それだけの代償――機会ロスや感情的代償を払ってまでとどまる価値はないかもしれない。

年次査定評価に重要なヒントが潜んでいる

また、退職すべきときかどうかをさらに深く探るために、いくつか実験をして自分の認識が現実と合致しているかどうか調べよう。

「動かずにただ考えるより、人々との生のやりとりから集めた情報をもとに判断するほうがよい」と、シュレシンジャーは言う。彼が勧めるのは、自分は上司からどう見られているかや、今の仕事で自分は何を得られるかについて、上司と率直に話し合うことだ。上司はそのような話し合いを歓迎しないだろうと思うなら、過去2年間の自分の年次査定評価を見ればよいと、グラティはアドバイスする。

「そこに記されている上司のコメントは、あなたを力づけてくれるだろうか、それとも落胆させるだろうか。最善の努力をしているのに評価が低いままなら、評価がさらに下がる前に退職したほうがよいかもしれない」と、彼は言う。

自分に合わない仕事かどうかを調べるもう1つの方法は、自分の部署が注目を浴びる仕事をすることになったとき、その仕事を担当する意欲を見せることだ。上司がそれに気づかないふりをしたら、それは彼があなたのスキルをあまり評価していないということかもしれない。次の仕事に向かって踏み出すべきときだ。

また、最終決断をする前に退職のマイナス面を必ず検討するようにしよう。今の仕事は自分に合わないと確信している場合でも、退職することにはリスクがある。現在の人間関係を損なったり、必要な収入を失ったり、経歴に傷がついたりするかもしれないのだ。

グラティによれば、人には通常、一生の間に10回転職のチャンスが訪れ、それはつまり、平均すると4年に1回ということだ。

「それよりずっと頻繁に転職していたら、企業からジョブ・ホッパー(転職常習者)とみなされるようになる」と、彼は言う。それはその人の職業人としての信用や、この先職を得るチャンスを損なうことになる。「これがとくに問題になるのは、本当にやりたい仕事を見つけたときだ。いいかげんな経歴のために、その仕事を得られないことがあるからだ」と、グラティは言う。

次が決まっていないときはどうするか?

退職する前に、次に何をやるかを決めることでリスクをある程度軽減できる。2人の専門家はどちらも、本格的な計画とまではいかなくても、少なくとも「次に何をやりたいか」というイメージを持っておくほうがよいと言う。

「嫌な状況から逃れたいという一時的な感情で動くのではなく、前向きな仕事を手に入れるために退職するべきだ。今の仕事が本当に嫌いなら絶対に辞めるべきだが、その前に、この先好きになる可能性が高いことを見つけておく必要がある」と、グラティは言う。

シュレシンジャーはこう付け加える。「私なら、なんらかのプランが固まるまでは辞めないだろう。それは次に何をすればわくわく感を持てるかを確かめるための実験でもよいし、何かを実現するための意識的な戦略でもよい」。

もちろん、それは必ずしもいつも可能なわけではない。「多くの人が次に何をするかを決めないまま退職する。金銭的不安がない場合や、何にも邪魔されずにじっくり考える時間がほしいと思っている場合はとくにそうだ」と、グラティは言う。

いきなり辞めると宣言して仕事を放り出すことを夢見ている人がいるかもしれないが、それは短期的な解放感をもたらすだけで、その人の職業人生をめちゃめちゃにするおそれがある。「まずい状況に陥って、まずいやり方でそこを去ることほど具合の悪いことはない。去り方は出合い方と同じくらい重要だ」と、シュレシンジャーは言う。退職という決断について、自分にとって大切な人々、例えば配偶者、子ども、友人とよく話し合ってみよう。メンターやかつての上司にアドバイスを求めよう。なかでも最も重要なのは、「上司の視点から物事を見て、礼儀にかなった退職の仕方をするにはどうすればよいかを考えることだ」と、シュレシンジャーは言う。

グラティも同様のアドバイスをする。「辞めると決意し、いつ辞めるかという腹づもりをしたら、直属の上司にそれを伝えて適正な手続きに従うことが必要だ」。[エイミー・ギャロ=文 ディプロマット=翻訳 Getty Images=写真]

2015年12月23日 (水)

何度もするはず、自己紹介のポイント

あらかじめ作っておくのがよいです。
今後、機会あるごとにする事になります。
パパもそのたびに緊張していたことを思い出します。

基本的に、学校などその後、長く付き合うグループでの、自己紹介は深く考えなくても大丈夫です。
というのは、どんなに第一印象で失敗しても、一緒にいる時間が長いのでいくらでも挽回可能です。

流れは以下のような感じ。

  1. あいさつ
    【例】
    おはようございます、こんにちは、今日はお越しいただきありがとうございます
  2. 名前
    【例】
    ゆづき です。(漢字の説明や、名前の由来、など付け加えてもよいです)
  3. 内容
    (共感できる内容にする。人柄がわかる内容にする)
    ・自分の出身地、出身校。(奈良県出身です)
    ・好きなもの、趣味(○○が好きで、ハマっています。こういう所が好きです)
    ・失敗談(笑えるような失敗談。
    【例】「今日来る時に歩いていると靴の紐が切れました。今日は不吉なことが起るでのないかとビクビクしています。ですので優しく接してもらえたらと思います(ニコッ)」
  4. シメの言葉
    【例】
    ・いろいろとヤラカシテしまうかもしれませんが、よろしくお願いします。
    ・頑張りますので、よろしくお願いします。

人に話をするのが苦手なわが子へ(気をつけるポイント!)

  1. 相手の方を見て(話をする。話を聞く)
  2. よく聞く(こちらから話をする場合も。相手がしゃべっているときはよく聞いて!)
  3. 「だれが。だれに。なにを。いつ。どこで。なぜ。どんなふう」を、意識して。話をする。話を聞く。質問する。いわゆる5W1h(ごダブリューいちエイチ)
  4. いっぱい話をするのでなく、短く、わかりやすく、話すほうが、相手に伝わります。
  5. 話すことにまよったら、相手の言葉をそのまま、かえす。
    (例:「プリキュアが好きなんです」⇒「プリキュアが好きなんですか?」)
  6. 自慢話は、しない。
  7. 素直に聞く
    ( 「それ知ってる」とか、「聞いた」と話をさえぎらない。同じ人から何回も同じ話を聞いている場合はのぞく。)
  8. 勝手に結論を出さない
    ( 「それで、どうしたの?」、「結局、こういうこと」などとは言わない)
  9. 自分にとっておもしろい話が、相手にとってもおもしろい話とは限らない。
    (自分にとって面白い話を、相手が面白いと感じていないと思ったら、話題を変えるか、私は面白いんだけど、どう?とたずねてみる)
  10. 今までうまくいかなかったことを考えて悩まない。
    (言い方の問題や、言うタイミング、言うべき相手のミス、思わず言ってしまったこと などで、相手を傷つけたり、自分も傷ついたりしてるはず。
    しかし、おこってしまったことは、しょうがない。これから気を付ける。
    ゴメンナサイしたい事は遅くても謝る。そしてクヨクヨしない)

雑談のネタ

  • 季節のこと(春夏秋冬、桜、七夕、紅葉)。
  • 天気のこと(雪、寒い、暑い、台風など)
  • 道楽、趣味(しっかりきいて、相手の好きなものをチェック!)
  • 最近のニュース(最近こんなことありましたよね~)
  • 旅、お土産話(自慢話にならないように)
  • 家庭、家族(子ども、孫の話。ただしプライベートな話になるので嫌がる人もいる)
  • 健康(健康グッズ、ダイエット、運動、飲んでいる薬 など)
  • 仕事のこと(忙しい?最近どんな内容の仕事してるの?)
  • 衣服(かわいい服ですね。素敵なカバンですね。相手が謙遜したら無理にほめない方が無難)
  • 食(おいしい食べ物。どこの店がおいしい。好きな食べ物。新製品)
  • 住(出身地。観光スポット。行って見たいところ など)

雑談の話題にすべきではないこと。自分から話題にしない。
【楽しい話かどうかがわからないから避けるべき】

  1. 学歴
  2. 財産、収入
  3. 容姿
  4. 病気
  5. 相手のクセ

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