フォト
2016年8月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

子育てお仲間さん

無料ブログはココログ

育児

2015年7月 2日 (木)

3年生は、こんな感じ

3年生になりました!

無事にかどうかは不明・・・sweat02
参観に行くとわかるのですが、小学三年生というと、
「お母さん好き」とか
「お母さんありがとう」
ということを言うことを照れたりします。
それが大多数です。
が、、しかし、、
うちの娘はまだ全然照れません。
たぶん、そのあたりの成長が遅いのかしないのか・・・・
でも悪い事ではないですね。
「パパ大好き!」 とか「ママありがとう」とかを授業でみんなの前で発表したりしてくれたりしますheart04
すると、何人か先陣をきるわが娘のあとに続いて、同じような内容の発表をします。
-----
先日、一緒にお風呂に入っているとこんなことを言われました。
「パパ、結婚する人決まってん!」
「え?! sign02 どんな人?」
「六年生の、とおるくん。とおるくんと結婚すんねん」
「なんで、とおるくんなん?」
「だっこしてくれたり、キスしてくれんねん。だから結婚すんねん」
(ダッコとかキスが、結婚と結びついているらしい)
まったく持って、照れや恥じらいのない3年生なので、うちの娘は心配はしていないのです
が、「とおるくん」は6年生なので、無邪気さはないかもしれないと心配してしまいました。
うちの子は、このままで成長してゆくのかと心配になりました。
その後、お風呂を出て、手紙書くといって、
「とおるくんへ
ゆづきは とおるくんとけっこんしたいです。」
と書いていました。heart04
相手のあることなので少し心配です。
--------------
今日は朝から雨でした。
長靴を履いていきました。
家には帰らず学童へ帰るうちの娘。
学童で、習字を習っています。
帰ってくると、右の長靴が墨汁で真っ黒でした。
どう考えても自分で色を塗ったよう。(その発想 大人にはないぞぉsign03
そして、なんていう字書いたの?ときくと
「ね こ が む し」 と言ってました。
は??coldsweats01
「ね こ が む し」 と言ってました。
「猫は虫ちゃうでぇ」 と言いましたが、意味不明でした。
家に帰って習字道具を確かめると、書いていた字は、「こがね虫」  でした。
wobblywobblywobblywobblywobblywobblywobblywobblywobblywobblywobblywobblywobblywobblywobblywobblywobblywobblywobblywobblywobblywobblywobbly

2015年2月15日 (日)

いじめの構造

小学2年生。

先生が連絡をしてきて、飛んで来た。祝日明けの日の夕方7時。
先日(祝日の前)、学校の帰り、学童へ向かう集団下校の道中。
イジメに発展しかねない事が起こったようだ。
対象は、わが娘。
学年が一つ上の3年生の男女複数人から「菌がうつる」とからかわれたらしい。
そして、一人の男子から木の枝を投げつけられて、顔に命中。
そして、我が子は泣いてしまった。crying
そこへ、前の方で先導していた学童のサポーターがわが子の所へかけつけたということ。
うまく説明の出来ない我が子は、なぜ泣いているのか、状況をその時は伝えられなかったようだった。
しかし、その日の学童の終わりの会(昨年はやっていなかったようだが、今年度から委託先が変わって17:30に終わりの会というものを行っている)
その時に、今日起った事を誰でも自由に手をあげて発言できる時間を設けていて、そこで、手をあげて「木を投げられて当たった。嫌な気持ちでした」とみんなの前で発言し、事件が発覚。
その場で、学童サポーターのリーダーから、どういう状況で誰がやったんだ、という話になったが、三年生たちが関わっているようだが、木の枝を投げつけた一人だけが怒られたらしい。
下校中の出来事という事で、祝日明けの朝に学童から小学校へ報告。
報告を聞いた小学校の先生が、枝を投げた生徒を呼び出し、事情を聴いてその時の状況がおおよそ判明。
先生方は、これはイカンという事で、からかった生徒全員を呼び出して怒ったということ。
そして、わが娘に一人ずつ謝るようにしたようだ。
そして、我が家に連絡して、事情を報告してくれた。
「できれば今日」と先生が飛んできてくれたのだ
我が子は、同じ学年の子供たちと比べても、やはり幼い(ドンくさい)。
下の学年の子ども(しかも明らかに他の子よりドンくさい)を、集団でからかうという状況に、イジメの芽を感じる先生たちの感覚は間違っていないだろう。
先生に、イジメに発展するかもしれないので、エスカレートしないように注意して欲しい旨を伝えた。
終わりの会、みんなの前で、自分の気持ちを言えた事については、娘を褒めた。

これからも多難が彼女を待ち受けているだろう。
強くそして優しい人に育ってほしい。
学童のサポータの方々、小学校の先生方、うちの子は周りの人の助けを受けて成長する子です。ありがとうございます。

2014年11月 9日 (日)

参観日- 小学二年生は争う??

先日、小学校の授業参観に行ってきた。
土曜日なので、パパさんたちも多くいた。

先生も親がたくさん見に来ているので、緊張気味だったように思う。
算数の授業と国語の授業を見た。
算数は、小学校での勉強の一つの山場ではないかと、自分の小学生時代を振り返って思う「九九」だった。
クラス全員が2から5の段のうち選択してみんなの前で言う場面があった。
みんなそれぞれに緊張していて、声が小さかったり、立つ姿勢がよわよわ悪しかったりで、初々しい。
うちの子も、無難に2の段を選び、うまく言えていた。
他に支援を受けている子たちもうまく言えていた。paperpaper
くじびきで次に誰が当たるかわからないようにして、進めていくやり方は、子供たちに緊張感を与え良かったと感じました。
次、国語の時間。
「今日は教科書を使いません。昨日の続きです。」という先生の言葉に子供たちが歓喜の声をあげていたので何事かと思ったら、写真を見て自分なりにセリフを考えて物語を創造してみるというもの。
お題を3つくらい与えられたら、みんな発表したいらしく、積極的に前に出てきて発表していた。
「これは楽しいわshine」と思いながらも、
「あと、数十年した後で積極的に自分の作ったものをみんなの前で積極的に出来る人が何人くらいいるかな?」と思ってしまった。 weep
お題の写真は、「羊の群れ」の写真と「2匹のパンダ」の写真
うちの子どもも積極的に発表していた。
「見たままヤンけぇ~ ヒネリなさい、ひねりナサイ」というツッコミは、ほとんどの子供に入れたいと思ったが、2年生には少し難しいようだ。
まったく発表しない子は一人もなく楽しそうな授業でした。
そこで感じたことがある。
セリフを考えるという事なのだが、多くの子供が言い争いをセリフにしている点だ。
言い争いとまではいかなくても、摩擦がおこっているという前提の会話が多かったように感じた。
動物が複数いる写真だったからかもしれないが、多くの子供が「セリフ」と言われて複数人いると、主張のぶつかりあいや、意見の対立を想像するのだと、あらためて感じました。
大人も同じだろう。
ちなみにうちの子は、羊の群れの写真では「狼が来るよ。逃げよう」
パンダの写真では(雪がちらついていた)「寒いなぁ~雪が積もってきた」
というものでした。
意見の対立という視点はありませんでした。
感じ方の発達が人と違うだけと思っているので、いつかは気づくか、誰かに気づかされると思う。
人が複数いたときに
「何かを言うという事は、考えや意見の対立と受け取れらる」という可能性が高い。
なので何か意見や自分の感じを言う時は、注意する事。
特に否定的な意見や感情を言う時は注意した方がいい。
○○が嫌い(好きな人がどう思う?)
○○はいらない(それをした人やあげた人はどう思う?)
もう少し、大人になったら考えて下さい。
パパも今でも、悪気はまったくなく、つい口にしてしまう事がある。
悪気はまったくないのだが、相手にとっては「自分への否定」として受け取られるので、注意するようにしている。
「口は災いのもと」とは、この事。
しかし言葉にしないとなにも伝わらない。
上手に言葉を選んでしゃべりたいものだ。sweat01

2014年11月 7日 (金)

何かが起っている?・・・おもらしが治らない

小学二年生。

しかし、よくオモラシをします。
大体同じ状況。
何かをやっていて(授業中、下校中、行事中)に、おしっこを我慢し、休憩となった時にトイレにかけ込むが間に合わず、パンツとズボンをぬらす。
・休憩時間あるいは何かをする前に、おしっこがしたいと思わなくてもトイレに行っておく。
という事でオモラシはなくなるのですが、それが一人ではできません。
  1. オシッコをしたいという感覚が膀胱がイッパイにならないと感じないのか
  2. 休憩時間には、トイレに行くこと以外に気になることがあって時間が足りなくなるのか
  3. 何かほかにあるのか?
パパとしては、2ではないかと思っているが・・どうだろうか・・・
今は、オモラシという形で困ったことが表面化しているが、もう少し大人になった時に、他にも困った事が起こってくると思っています。

2014年9月 1日 (月)

ハピネスチャージプリキュア ミュージカルショー

夏休みにプリキュアのミュージカルに行ってきました。

Img_2841
3年目(3回目?)、4回目でしょうか。
ようするにプリキュア大ファンです。
一学年40名程度の学校の同級生には、もうプリキュアのファンはいません。
(みんなが好きではないから、自分も好きになってはいけない、という事は、まっくもってない。「私は好き」それでOK!)
去年は、全身プリキュア(昔のプリキュアのカバンに今のプリキュアの服、一代前のプリキュアの靴下という格好)で、一部の大きなお友達から、「おお~」という歓声を得ていたような気がします。
今年はごく普通な小学生の格好でした。
(朝から行事があり、プリキュア体制に入れなかったからか、成長したからかよくわかりません)
会場に近づくと興奮してきます。
開演前に流れる、今年のダンス曲では去年と同じようにノリノリで踊っていました。
(写真)
隣の子に、「一緒に踊ろうね」と、劇中に踊る場面がある事を知っているので声をかけていました。
ミュージカルがはじまりノリノリでしたが、敵(今回はサイアーク) と戦うシーンで、ドカーンannoy という火花が出るシーンでビビッてしまいました。
大きな音(パーティークラッカーとか、運動会のピストルとか雷が大嫌い)に、恐怖の反応を示すので、「ママ抱っこ~」とベソかきになってしまいました。shock
それからは、もうダメでした。
ミュージカルの音自体が大きい事に気づき、耳を押さえながら見ていて、踊りどころではありませんでした。
ミュージカルの最後の方は大ダンス大会となるのですが、それにも参加できませんでした。
「一緒におどろ」と声をかけていた隣の子は、「どうしたんだ?」という顔で、こちらの様子を見つつも、楽しそうに踊っていました。
そうして、ミュージカルも終わりました。
「楽しかった?」ときくと「楽しかった」と答えましたが、
踊りまくりの娘が見れなかったので、親としては今年のミュージカルはイマイチでした。
「やる時は、真剣に、最後までやって欲しい」
「一心不乱にのめり込んでいる人の姿は美しい」

2014年8月10日 (日)

一人称

最近気づきました。

自分の事を言うときに、名前で「ゆづきは・・・・」と言っていたのですが、
最近は、何かを言うときに自分の名前を使う事が少なくなり、
「わたしは・・・」「わたし、それいいと思う」など「わたし」を頻繁に使うようになっています。

発達心理学的になにか意味がありそうなので記録。φ(..)メモメモ

2014年5月26日 (月)

わたしはバカ

先日、学童に迎えに行った。

同級生、2、3人と勉強する教室で宿題をしていた様子。

教室をのぞくと
「○○○(自分の名前)は、バカよぉ~♪」と
おどけながら、友達の笑いを誘っていた。

瞳の奥には悲しい表情・・・・というような事はなく、友達を笑わせようとして(自分も楽しくて)言っているようだった。

『パパ、面白いでしょ~』という感じで、教室をのぞいたパパにも、同じセリフを連発していた。

その時、パパが思っていた事

『自分の弱点や欠点。人から言われるとイヤな事を、おどけて笑いに変えてしまう事は、ある種の能力で身につけるべき力だ。ただし卑屈な道化になる可能性もある』

『パパは子供の頃(同じ小学2年生頃)には、そんな能力はなかった。もし友人にバカとか言われたら嫌な気持ちになってすごく怒ったように思う。』

『この子は、どこでこの技を身につけたのか?』

『何かそうやって道化を演じないとやっていけない緊張した人間関係があるのだろうか・・・・』

とても楽しそうに「私はバカよぉ~♪」と
言っている娘の前で、どう対応、反応してよいかわからなくなった。
(大人も迷う事、答えをすぐに出せない事はたくさんある)

とりあえず、心にしっくり落とし込めなかった事柄なのでメモ。

勉強で評価される側面の強い学校生活なので、勉強の苦手な娘がいかに自己評価を下げないで、自分を大事に感じてくれるような方向で、学校生活を過ごせるか、対応策を模索中。

ちなみに、いわゆる『お勉強』だけで評価されるのは、高校生終了(大学入学)までかな。

今のうちに好きな事を見つけてトコトン打ち込むべし。
誰も簡単には到達できないような域(世界)を持っておくのが良いのではと思っている。

あなたの集中力は誰にも負けないからだ。
のめり込みすぎて他人の話が入らなかったりするのには困るが・・・(笑)

2014年4月25日 (金)

2年生授業参観

小2になって初めての授業参観

行ってきました。一学年40名ほどで、保育所から一緒のメンバーもたくさんいるのですが、知らない子もたくさんいるなぁと思いました。eye
授業参観は国語の時間。
全員が「ふきのとう/工藤直子」の好きな部分に分かれて、朗読するというものでした。bud

わが子、最後の場面を選んで、しかも出席番号順から、そのグループの中の一番最後の朗読。 オオトリです・・・

みんな緊張しながら、朗読していました。伝わってきます。
上手な子もいましたが、緊張で間違えたり、速くなったり、声が小さくなったり・・・そんな子が多かったかな。

一番最後のわが子の前に担任の先生が、
「いよいよ最後になりました。みんな最後までちゃんと聞きましょう。緊張してる?」と先生が、言ったので、
わが子は、ガチガチだったようで、うまく返事もできてませんでした。。
先生の何気ない言葉ですがハードル上げとる・・・bearing

朗読開始。

音読の宿題として家でも練習してました。

こんなフレーズ
-------
春風に吹かれて 竹やぶが揺れる揺れる踊る
雪がとけるとける 水になる
ふきのとうが、ふんばる 背が伸びる
   
吹かれて 揺れて とけて ふんばって
もっこり
ふきのとうが顔を出しました
「こんにちは」
もうすっかり春です
-------

家を明るくしてくれるわが娘。heart04happy01
家では、「もっこり」の前で、両手で顔を隠しpaper
「もっこり フキノトウが顔を出しました」と朗読してニコニコしています。happy01

なんとsign01それを授業でやりました。。 (*^_^*)

緊張で少しトチリながらの朗読でしたが、そんな朗読をやった生徒はひとりもいません!

読み終わった後、緊張がゆるんだのと、恥ずかしさがで、「パパ~weep」と
ベソをかきながら傍にいたパパのところにやってきました。
「緊張したなぁ、ちょっと恥ずかしかったなぁ。でも上手やった。よかったよ」と席に戻らせました。

各パートの朗読が終わった後、全員の良かったところを周りの子が発表するのですが
「少し間違ったけど、楽しそうに読んでました」と同級生に褒めてもらってました。

また、
終わりの会の、時には「今日のヒーロ」 というコーナーで、今日見つけた友達の良かったところを発表する場で、副担当の先生に「朗読の時の もっこり がかわいかったです」と、また褒められていました。

パパも、クラスの誰より一番楽しく読めたと感じました。heart02

『間違えずにうまく読む』とか、技術的な事は練習でうまくなります。
しかし『楽しむ』という事は、学校では教えてくれませんが、とても大事。。素晴らしい朗読でしたgood


あなたの耳は他人の話が入ってきにくい耳なので、
先生やほかの子が話をしているときは、「聞くようにする」と意識してくださいねearear

もう少し大きくなって、周りの子たちと違う事が、恥ずかしさを感じるようになると思います。
周りも、少し違う子に冷たくするような事が起こるかもしれません。

でも本当は、そんなことを感じる必要はないし、冷たくする方が絶対に間違っています。
大人になっていく道のりでいろんな事が起こります。
その時は、パパやママに相談してください。
なんといっても人生の先輩です。
しかも、あなたの事を小さな時から見ているので一番よく知っています。
パパとママの言うとおりにする必要はありませんが、参考意見として話を聞いてください。

2014年4月 5日 (土)

泣きべそ

昨日、時間に余裕があったので、早めに学童に迎えに行った。 公園に行きたいという事で16時頃に駐車場に着き、車から降りると、学童の裏の広場から、娘が泣きべそをかきながら出てきた。
「しっぽ取りで取られた~weep」 と言う。
なんのこっちゃと思ったら、娘の後から学童の先生が出てきて、みんながしっぽをつけて逃げ回り、ほかの子のつけているしっぽを取り合うという遊びらしい。

どうしても、走るのが遅い娘が狙われてしまい、毎回しっぽを取られるらしい。

それが悔しくて泣いていたようだ。

足の遅い子を狙うのは基本なので、仕方がない。

はじめから参加しないか。

取られる事は仕方がないとして、どれだけ長い時間逃げ回れるかということを目標にするか

取りに来た子供に石を投げるとか木の棒を振り回してドツクとか(学童の先生だけでなく周りの子どもたちにもこっぴどく怒られるであろう)

しっぽを隠すか、、、

仕方がない、足が遅いのだから。。

この遊び以外で、得意なところをみつけよう。

他にいいところいっぱい知ってるぞ。

2014年3月24日 (月)

映画ほか。いずれ就活・・・

春から進学し2年生になる(成長したものだ)

昨日(2014年3月23日)プリキュアの映画「Newstage3 永遠のともだち」を見に行った。

今までは、激しい戦闘シーンに「怖い」と恐れていたが、今回はジッと見ていた。
後で聞くと「怖かった」らしいが見ることができた。
なにげない反応の変化でも成長を感じてうれしいものである。

最近わかってきたことは、少し大きな音を異常に怖がる事だ。

パトカー、救急車、消防車のサイレンの音。
運動会でのピストル音など。
お菓子の袋を開ける時の「ポン」という音も耳をふさぐ。

同じ「赤色」を見ていても、みんな実際にはどれくらいの濃さや明るさの「赤」を見ているのかわからないように、同じ音を聞いていると思っていても、実は全然違うふうに聞こえているのかもしれない。
大きな声で怒ることをひかえた方がいいかもしれない。

--------

ネットニュースをチェックしていたら、あるベンチャー会社が今の新卒者の就職のあっせんに問題があるとした記事を見つけた。
その通りだと思う。100社エントリーして100社落ちるなんて事はどう考えても異常だ。
本人の精神衛生的にも良くない。本人の問題でなくシステムの問題も大いにあるはず。
(こういう歪みで、わが子の自尊心を砕かれるのは避けたい)

まだまだ先だが、就職活動をする事になるかもしれないので、記事引用。
その頃にはなにか変っているかもしれない・・・・が・・・・・
厚生省から注意を受けてるとは、なかなか過激な行動である事がわかります。
ちなみに 2525円を徴収しているのは、ニコニコ動画のニコニコにかけた遊び心である。
そういう会社だ。(この辺りは記しておかないと、数十年後にわからない可能性がある)

引用「」より

ドワンゴ・川上量生会長 
「受験料徴収」の真意 
大量の“廃人”を生み出す「就活」

「就活」が日本をダメにする

より以前の記事一覧